新発田学研究センター

第3回阿賀北ロマン賞授賞式、まちの駅よろず「新発田学研究センター開所4周年記念講演会を開催します。

2011/2/3

第3回「阿賀北ロマン賞」授賞式および、まちの駅よろず「新発田学研究センター」の開所4周年を記念した講演会を同時開催いたします。今回は、明治学院大学教授の四方田犬彦氏をお招きし、「『七人の侍』が与えた影響」というタイトルで講演していただきます。受講無料です。奮ってご応募下さい。

日時
2011年2月26日 土曜日 13時30分から16時15分(13時00分 受付開始)

第一部 講演 「七人の侍が与えた影響」 
四方田犬彦氏(明治学院大学教授 専攻/映画史・比較文化)
 <プロフィール>
 1953年生まれ。東京大学で宗教学を、同大学院で比較文化を学び、韓国の建国大学校をはじめ、コロンビア大学、ボローニャ大学、テルアヴィヴ大学などで客員教授、客員研究員を勤め、現在にいたる。サントリー学芸賞、桑原武夫学芸賞、伊藤整文学賞などを受賞。主な著書に『人、中年に到る』『ハイスクール 1968』『漫画原論』『見ることの塩』『女神の移譲』などがある。

第二部 第3回「阿賀北ロマン賞」授賞式

司会:神田 より子(新発田学研究センター長)

主催:敬和学園大学
共催:新潟県新発田地域振興局、新発田市、新発田商工会議所


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