トップページ > 新発田クラブについて > 米山記念奨学会
新発田クラブについて
 米山記念奨学会
米山記念奨学会とは

 日本の大学及び大学院に在籍している外国人留学生に奨学金を支給し、国際理解と親善に寄与することを目的としています。1953年に東京ロータリークラブが創立者米山梅吉氏の功績を記念して創設した「米山基金」から発展して、1967年に財団法人ロータリー米山記念奨学会となりました。執行機関は理事会で、文部省の管轄下にあります。

■ 米山記念奨学生
2001〜2003
崔 美 玉
国籍 韓国
所属 新潟大学 経済学部 1年
2003〜2005
白 雪 峰
国籍 中国
所属 新潟大学 歯科学総合研究科 3年
2006〜2008
金 寿 光
国籍 中国
所属 新潟大学 工学部 情報工学科 修士課程 2年
2008〜2009
ペルベルシ・ミリアム
国籍 イタリア
所属 敬和学園大学 英語文化コミュニケーション 4年
2009〜2010
パノワ・エレナ・アレクサンドローブナ
国籍 ロシア連邦
所属 敬和学園大学 英語文化コミュニケーション 3年
2010〜2011
パノワ・エレナ・アレクサンドローブナ
国籍 ロシア連邦
所属 敬和学園大学 英語文化コミュニケーション 4年
2014〜2015
盧 永 強
国籍 中国
所属 敬和学園大学 国際文化学科 4年
▲ このページのトップに戻る
2017-2018年度国際ロータリーのテーマ


 国際ロータリー(RI)のテーマとは、RI会長から、毎年発表されるロータリー・メッセージのことです。このテーマは、ロータリー年度を通じて、奉仕の実践に最も重要なものです。
 テーマは、会長の抱負を端的に物語るとともに、そのロータリー年度の進路を示すものでもあります。